ポラリティと占星術
- 2017年7月3日
- 読了時間: 2分
占いに興味ありますか?
私は好きです(笑)
昨年からある素敵な女性に年運をみていただいてます。
先日もお会いしたのですが、
軽やかでものすごく知的で・・・
新しい見方をたくさん学べました。
個人的に7月はその実践です。
なんでも学んだら実際に使わないともったいないですよ。
ポラリティでも星は使います。
構造を分析するときも使いますが、
今日は星座のお話。
このイラスト、私は大好きです。
こんな風にお腹に入っていて、
それぞれの星座が担当する部位があるとされています。

例えば、私は射手座です。
部位は「ふともも」
ここは私にとって長年のコンプレックス部位!
射手座はエレメントでは「火」なので、
牡羊座と獅子座の仲間。
それぞれの部位が「おでこ」「太陽神経叢」となります。f
そこをポラリティ(極)でつないでいきます。
これはとっってもシンプルなアプローチのひとつです。
つないでいくとそこに巡りが戻り、
体感覚としては軽やかさを感じるし、
時として長年の不調が解消したりします。
このアプローチがきっかけで潜んでいた原因に気づいたり、
滞っていた感情が流れ出したりして、
ケースバイケースですが、必要なことが発生します。
私はポラリティで太いふとももの精神的原因が分かり、
ずいぶんすっきりしましたよ!
不思議だけど、この身体と星座の関係はなんか当てはまるんですよね。
昨日、美容室で星座の話になり、
水瓶座は足首なんですとお伝えすると
驚いた顔で
「普段はちっとも気にならないんだけど、
唯一、身体で不調と言えば左の足首なんです」と
右と左、確実に違っていて、おかしいんだそうです。
整体に行っても治らない。
こういうケースはポラリティはいいかもです。
骨や筋肉の以上でなければ、
他に気づいて欲しい身体からのメッセージがあるはずです。
「気」の世界になんとなく慣れている私たち日本人であれば、
ポラリティでしている体内の流れ(巡り)が
よくなることが健康に必要なことは理解してもらいやすいと思います。
それぞれの部位が元気でもつながってないといずれ限界がきますよ!
今からポラリティで元気力を高めておけば、
暑くなりそうな今年の夏も楽しめますよ。
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